弁護士紹介

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GREETING

ご挨拶

「自分がこの方の立場なら」という視点を失わず、
依頼者にとって最善の提案をさせていただきます。

私は「先生」と呼ばれるより「さん」付けで呼ばれる方が好きです。また、依頼者の方を「お客様」と呼ぶのにも抵抗があります。弁護士は時に、頼者の真の利益を考えて「厳しいこと 」を伝える必要があります。「お客様」には「厳しいこと」を申し上げにくいからです。鶯花は、常に「もし自分がこの方の立場なら」という視点を失わず、依頼者にとって最善の提案をさせていただきます。

代表弁護士

清水 知彦

CAREER

経歴
1992年

弁護士登録(44期)

1997年

米国ノースウェスタン大学ロースクール卒業(LLM)

1998年

米国ミシガン州弁護士登録(~現在)
第三者委員会・調査委員会業務(現東証プライム市場上場企業, 学校法人等)に従事(~現在)

2002年

清水国際法律事務所設立

2003年

中央大学講師(民法担当)

2004年

日本弁護士連合会 代議員
第一東京弁護士会 常議員 
日本スポーツ仲裁機構 仲裁委員(~現在)

2006年

三櫻工業株式会社 社外監査役

2009年

官民人材交流センター法令等遵守担当室長

2011年

石川島建材工業株式会社 社外監査役

2012年

内閣府 再就職等監察官(非常勤)

2014年

日本ヘルスケア投資法人 監督役員
株式会社メディアシーク 社外取締役

2017年

木村・佐生・奥野法律特許事務所(パートナー)
株式会社デリバリーコンサルティング 社外監査役
公認不正検査士資格取得

2020年

弁護士法人鶯花・鶯花国際法律事務所設立

主な役職等

第一東京弁護士会所属
米国ミシガン州弁護士会所属
株式会社メディアシーク社外取締役
社会福祉法人の理事,医療法人の監事など
日本スポーツ仲裁機構仲裁委員

学歴

神奈川県立湘南高等学校卒業
早稲田大学政治経済学部経済学科卒業
米国ノースウェスタン大学ロースクール卒業

<代表弁護士清水知彦インタビュー記事>はこちら